今後のウェディングプランナーの雇用環境
雇用調整助成金の特例措置が縮減する6月以降、
労働環境が一変していくのは想像に容易いです。
事実、弊社においても、
今年の秋口9月〜11月において、
すでに多数の受注予定をいただいています。
フリープランナーを絶賛大募集しています!
・所有から共有へ
・雇用から委託へ
・メンバーシップ型雇用からジョブ型へ
・大量生産から持続可能へ
など、コロナ禍もあいまって
世の流れが刻々と変化していく中で
人材の流動化も急速に進んでいくと思います。
ということはますます、
ウェディングプランナーの業務委託化が進展することは
もはや間違いないと思います。
こちらもおすすめ
-
「みんなで平安神宮に参拝するフリープランナーの会」開催!
2024年3月28日(木)に、フリープランナー有志で 「みんなで平安神宮に参拝するフリープランナーの会」を開催しました! 平安神宮の神職の方による特別ツアーと 豪華なランチコース懇親会付きのイベントで・・・
-
この秋よりウェディングプランナー派遣・業務委託の需要が増大中!
Indexなぜ、雇用にこだわるのですか?ツールを用いた働き方改革弊社はすべての情報を一元管理属人化の発想こそが雇用という契約形態にこだわる最大要因!2020年度は、プランナー派遣・業務委託が一般的にな・・・
-
2024.7.9 フリープランナー向け「お金のセミナー」開催!
いつもありがとうございます!2024.7.9(火)に、フリープランナーおよびフリープランナーに関心がある方向けの「お金のセミナー」を開催します! 詳しくは以下のインスタ投稿を御覧ください! みなさんの・・・
-
フリーランスウエディングプランナーの収入構造②~委託料~
婚礼会場(プロデュース会社)とフリーウェディングプランナーの求人マッチングサイト・
『プラスワン・プランナー』は、会場とプランナーの相互メリットに重点を置いています。
フリーウェディングプランナーの収入構造シリーズの2回目として、
「委託料」に焦点を当てて、
『プラスワン・プランナー』を利用するメリットを探っていきます。